ラベル Lifehack の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル Lifehack の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2018/01/27

キャッシュレス実現のために、実店舗で使えるスマホ決済サービスを簡単にまとめてみた

スマホ決済サービスってややこしい…

私はキャッシュレス派です。
いちいち店舗で買い物をするときに財布を出して小銭をちまちまするのが嫌いです。

スマホをさっと出してパッとやってピッ!

これで終わりたいのです。



最近いろいろなスマホ決済サービスが出てきたので、それ自体はありがたいんですが…


たくさんあってややこしくね?( ゚д゚ )


結局何のサービスで何ができて何ができないのかよくわからない。
比較サイトもたくさんあるけど、いろんな情報が書かれていて読むのがつらい。

(私も含めた)そんな人々の為に「簡単に」まとめてみました。最低限の情報しか書いていないので、細かい情報を知りたい方はググってください。


※実店舗で使えるサービスのみ対象としてます。オンラインでしか使えないサービスは除外しています。

2014/08/31

自宅でスタンディングデスクを作ってみた

「毎日長時間座っていことは健康に悪い」というのはよく言われています。

「1日に6時間座っていると死のリスクが40%増大する」など、座りっぱなしのデスクワークがもたらす弊害と解決法
長時間座っていることは喫煙並にあなたの寿命を縮める

また、その対策として色々な企業でスタンディングデスクの採用が増えているようです。
【NewsBrief】フェイスブックなどでスタンディングデスクが増加

筆者も肩こり持ち、腰痛持ち、運動不足なので、ぜひともスタンディングデスクで作業をしたいなと思っていました。
ただ、私の保守的な会社ではそのような革新的なことは認められるわけもないので、
自宅にスタンディングデスクを作ってみました。

一応プログラミングや画像編集など、がっつり集中する作業も必要なため、
時と場合によってスタンディングモードと座りモードを切り替えられるものを作りました。

とはいえ、机を上下させるような大掛かりなものは作れないので、今回はモニタを上下させることにしました。

サンワダイレクト モニターアーム デュアルディスプレイ 対応 上下2面設置タイプ モニターアーム 100-LA021


これに2つのモニタを設置するのではなく、
スタンディング用と座り用で場所を変える使い方を採用しました。

2013/05/06

休日のダラダラ防止策

■GWを振り返って

GWもあと一日です。
筆者は半分以上仕事でした。

振り返ってみると
休み→仕事→休み→仕事→・・・
という一日おきのGWでした。

このような休みの取り方をすると、
意外と何もする気が起きないんです。
実際GWらしいことは何一つしていません。

「どうせまた明日仕事だから、体力温存だ」
とか
「昨日一生懸命働いたのだから、今日はダラダラしてもいいだろう」
とか
甘えが次々と発生します。

色々なサイトを見てみると
「ダラダラすることも必要だ!」
という意見も多々見られますが、筆者は、
ダラダラした後の後悔が大嫌い
なんです。


■自分なりの「ダラダラ防止策」

というわけで、自分なりに「ダラダラ防止策」を考えて、
明日の休みに実践しようと思います。

※あくまで自分で考えた策なので効果は未知数です。


2013/05/03

人とは違うホーム画面を!『Launcher 7』

■奇抜なホームアプリを求めて

筆者は何かと人と一緒なのは嫌なんです。

なので、スマホはiPhoneではありません。
(もちろんiPhoneは非常に魅力的だとは思います。)

そういうわけでずっとAndroidを使っている訳なのですが、
Androidでもホーム画面が人と変わり映えしないのが嫌なんです。

ただただアイコンが並んで
横にスライドして
ウィジェット並べて
おもしろくないんです。

様々なホームアプリはありますが、
基本的な仕組みは同じなので
何か奇抜なホームアプリはないかな~と思って
探し当てたのが『Launcher 7』です。

このアプリはホームがWindows Phoneっぽくなるアプリです。
周りにWindows Phoneを持っている人なんかいないので、「これだ!」と思い試してみました。
(Microsoftさん、ごめんなさい・・・)



■Windows Phoneちっくな画面

2013/05/01

Lang-8

Lang-8というサービスをご存知でしょうか。

簡単に説明すると、
「外国語を学んでいる世界中の人々が、お互いに添削をし合うサービス」です。
運営しているのは日本の企業です。(創立者は中国の方です。)

ルールは簡単。

①
自分の学んでいる言語で何か文章を投稿する
↓
母国語の人が文章を添削してくれる

②
誰かの文章を添削してあげる
↓
Lポイントというものが貯まり、自分の投稿が添削されやすくなる


まさに"Give & Take"ですね。


筆者も英語を勉強したいと思い最近利用し始めたのですが、非常におもしろいです。
筆者には学生時代に蓄えた英語スキルしかないので、
かなり簡単で内容の薄い文章しか投稿できていないのですが、
結構すぐに添削してくれます。

全世界で利用されていることもあって、どの時間帯でもアクティブな印象を受けます。
日本が深夜でもヨーロッパでは夕方ですからね。


ただ、筆者が個人的に最も魅力的だと思うのが、
異文化コミュニケーションが気軽にできる点です。